旨いものを喰おう

喰いましょう。さぁ。

自己都合によりレヴェルが高う御座います

約定力にございます。高う御座います。魂と宇宙の法則が全てを繋いでいるのです。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。宗教?なんですかそれは。救いですか。感謝ですか。本当に?本当にそれはあなたを救っているのですか、感謝の気持ちを生み出させているのですか?問いたい。約定力を取り柄とする我社を代表して、そこを徹底的に問い詰めていきたい。

 

「教え」にございます。御座います、御座います、御座います。ほら、予測変換が出てきた。こういうことなのでございます、順応性というのは。習性というのは。倒置法というのは。私は、あの事件のことを考えているのでございます。信仰とは何か?神ではなく人を崇める対象とするところが新興宗教の特徴?まさか。。。教祖は無断駐車でも御車をどかさない?

 

はて、何の話をしておりましたかの。。。そうです、命について語っておりました。命と言うと、どうも儚いような気がしますがそうではありません。生きとし生けるもの全ての総合が、命なのです。決して一個体のことを言っているのではありません。脈々と受け継がれる意識、遺伝子、知性、、、その諸々の構成物や概念そのものが、まるっと大きくひっくるめて「命」にございます。

 

さて私。一身上の都合をもちまして。この"一身"、というのは、単なる一人ごときの意思決定で、という謙遜の言葉でしょうねきっと。組織の都合や社会の規制と見比べた時に、この一人の身で決めたことはさぞかし小さいことなのでしょうと。でも効力はありますからね。いくら組織や社会の方が大きくても、法律上、一身が決定した都合の効力は、絶大であることなのでございます。

 

しかるに。この約定力を得意とする弊社が。私の自職の辞職を以って、解散を標榜する時が来たのであります。そしてこの私一身も。解脱の時を標榜いたしまして。今。この身に。光の降り注がんことを。などという夢をこの前見ましてね。私はどうかしているのかと思いましたよ。それが「命」のおかしみとでも申しましょうか。御座います。。。レヴェルが低うございます。。。