旨いものを喰おう

喰いましょう。さぁ。

(無題)

家のPCはVistaを使っているのだが、ブログやらTwitterやらのFirefoxのフォントが一番きれいに見えるな。これからはFirefoxもガンガン使っていこう。他のブラウザでもカスタマイズ可能なのかもしれんが、それは知らん、ということだ。

マトモなことを記そう、そう思うたびに、それと逆の方向に発想が膨らんで行き、180°異なる方向へ全速力で駆け抜けていく思考。結果として生まれたのが昨今のユーモラス風の文章であるのだが、これをどう説明しよう?これは日記なのか?ブログなのか?ファンタジーなのか?全て否、である。

まったく何一つやることが思い浮かばない。不思議と平穏で、そして不安は身を潜めており、おい、何を潜伏していやがるんだい、と見つけ出す気にもならない。放心、これが放心なのか。心が無になっていく。有象無象の森羅万象が自分から遠く離れた出来事のように思われる。

特に何も考えない状態、というのが、果たして善であるのか悪であるのか。怒りで脳内を満たして悪影響を及ぼしていない点では善であり、新たな有益な情報をインプットもアウトプットもしていないという点では悪である、ということもできよう。しかしたまには、こういうのもいいではないか。

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